Arthur Hitchcock


 

Portfolio: http://www.arthurhitchcock.com/

Profile: カリフォルニア州ロングビーチ出身。Arthur Hitchcock氏はアートディレクター、フォトグラファーとして活躍。アメリカだけでなく、日本、ヨーロッパを始め世界中のクライアントにフォトグラフィーとアート・ディレクションのサービスを提供してきた。現在は、「Mediasurf Communications」、「Airbnb」、「The Good Mood」、「Core77」、「Dwell Magazine」などをクライアントに持つ。彼の作品は、コンテンポラリー、クリエイティブ、美空間を持つデザインで独特な世界を作る。

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Bob Davis


 

Profile: アメリカ全土にわたり、30年以上アパレル業で活躍。 デザイン、バイヤー、販売など、数多くの役割を果たしてきた。現在は、バイヤー、経営者としてポートランド、コロラド、シカゴショップを構える。ファッションは彼にとって、一番のパッション。

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Bob Smith


 

Portfolio: http://bobsmithdesign.prosite.com/

Profile:  カリフォルニア州ハリウッド生まれ。幼少期にオレゴンに引っ越す。Bob Smith氏はビンテージナイキスポーツウェアプロジェクトを中心にデザイナーとして、ナイキに11年勤める。ポートランドを代表する織物ブランド「Pendleton Woolen Mils」とプロジェクトにも携わる。現在は、New Balanceのメンズ・テニス・コレクションのデザインを手がける傍ら、生まれ育った西海岸のビンテージにインスパイアされたアパレル・コレクション「OreCal Sportswear」も立ち上げている

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Brandon Summers and Benjamin Weikel


 

Portfolio: www.theheliosequence.com

Profile: The Helio SequenceはBrandon SummersとBenjamin Weikelのポートランドを拠点に置く二人組ロックバンドです。15年以上のキャリアの中で楽曲制作やライブパフォーマンスを精力的に行い、アメリカの音楽レーベル、Sub Popから6枚のフルアルバムをリリースしました。0000年に行われたワールドツアーでは名だたるバンド達(Modest Mouse, Kings of Leon, Keane, The Joy Formidable, Death Cab for Cutie, その他)のオープニングアクト及びサポートを務めました。その一方、Helio Soundというフルサービスレコーディングとプロダクションブティックを経営しています。Helio Soundはカスタム構成、ライセンス、サウンドデザイン、ミキシング、マスタリングなどの様々な技術を提供しています。彼らの音楽はApple, Nike, Coach, Levi’s, Dr. Martens, Target, Microsoftなどの広告キャンペーンや数多くの映画やテレビ番組で使用されています。

BrandonとBenjaminはUpliftと共同で、ポートランドの人々に今も根強く存在するアートへの強い関心を基盤に、音楽がもたらす文化的交流を届けようとしています。

彼らは、音楽の持つ無限のメッセージ性がどのように人々に働きかけ、作用していくのかを常に探し続けているのです。

 

 

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Brenda Russell


 

Portfolio: http://www.dancemode.com

Profile: Spirit Alive!はBrenda Russellの32年間のダンス経験の集大成であり、ストレスを減らし、体内エネルギーを増加し、参加者全員が、特有のマインドフルネスを感じてもらう事を目的としています。彼女の運動を通して瞑想を感じてもらうこのエクササイズはアフリカンダンス、アメリカンジャズダンス、ブルーズダンス、中国のチゴンムーブメントやアメリカンエアロビクスなど様々なムーブメントを組み合わせた彼女独特のスタイルある。

Spirit Alive!は60分から90分に録音された特定の音楽のプレイリストを聞きながら、またはライブアフリカンドラムの即興演奏やギターのライブ伴奏に合わせて運動することによって瞑想的感覚を受ける事を目的にしています。Spirit Alive!の根底にある哲学はその音楽にあるエネルギーやその音楽を作りだしたアーティストの持っていたポジティブなエネルギーをムーブメントを通して感じてもらう事であり、そのムーブメントは背骨のゆがみを直し、骨盤やポリリズムの動きを滑らかにする効果があり、様々な体の問題を改善する、ムーブメントのスーパーフードのようなものです。

Spirit Alive!のコアには、日々の中でどうしても同じような動きを繰り返してしまう事により体の細部が必要とする栄養素を得られないというブレンダの思想がベースになっている。Spirit Alive!のなかの珍しい動きを通して参加者に脳と体を繋ぐ新しい神経経路を作り出し、神経経路全体を刺激する事が目的になっている。

 

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Britt Howard

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Company: Portland Garment Factory

Profile: Brittは12歳のころから起業家として仕事をしてきた。 アーティストでありデザインナーでもある彼女が、ポートランドに衣類系工場が無いのに気づき、Portland Garment Factory (PGF)というソフトグッズのファクトリー兼布を使った商品のデザインとプロダクションをサポートする会社をSE Portlandに2008年に立ち上げた。彼女自身もウーマンズウェアーのブランドHOWARDを2011-2017の期間でデザインをしました。アーティストや母、ビジネスオーナーなどの様々な役を果たし、Brittさんはポートランドのアートコミュニティーを進めるように活躍しています。

Portland Garment Factoryでは、大規模なプロダクションから一点物のユニークな商品や小さなソフトグッズプロダクションまでや様々なジャンルのサポートをしている。PGFはこれまでの工場の持っていたイメージを革新的に変える、環境にやさしい、ポジティブな工場である。廃棄物ゼロを目的とした工場であるPGFは、ポートランド市の環境保護のプログラムでシルバー認定している。

 

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Bryan Wasetis


 

Company: Aspect Law Group

Profile: Bryan Wasetis氏は、弁護士であり、弁護士事務所「Aspect Law Group」の創立者。ビジネス、知的所有権を専門に数多くの交渉、契約を行ってきた。

Bryan氏はポートランドコミュニティーのサポーターとしても活躍。「Portland Design Week」、「Portland Indie Game Squad」ではディレクターを勤め、ポートランドのカルチャー、アートシーンに協力。「Oregon Volunteer Lawyers for the Arts」「Clark Law School’s Small Business Legal Clinic」NPO団体を通し、スモールビジネス、アーティストのボランティアも行っている。

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Butch Bannon


 

Company: Frances

Profile: Butch Bannon氏は起業家、経営者として15年以上のブランドプロダクト、テクノロジー業界で活躍。Butch氏は2つの会社を企業し大成功さした。その他にも、「Red Bull」「P&G」「Nike」「addidas」「Columbia Sportwear」「BMW」「Bloch Worldwide」「Fox Studios」のマーケティング戦略にも携わる。

現在は、グローバルライフスタイルマーケットを中心にしたビジネスアドバイスファーム「Frances」を経営。Francesはビジネス企業、発展、戦略などをサポート。「Retail Profigy Group」「Lampriere Capital Partners」「The Meriwo Company」「Little Island Creamery」「Proud Mary Coffee」「House of Antique Hardware」など、世界中にパートナーを持つ。パートナーである「Portland’s Meriwether Group」では、セールス部門で重役を果たす。

更に、「batteri」「Curious Beast」「Sadie Golf」の少数株主権も持ち、ビジネスマンとして大活躍中。

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Caesy Oney


 

Company: Draught Dry Goods, Odd Fellow Company

Portfolio: caesyoney.com

Profile: ポートランド在住のマルチアーティスト&デザイナー2011年に、アート、バッグ、アクセサリーデザインを中心としたクリエイティブスタジオ 「Draught Dry Goods」を設立。Caesy Oney氏の活躍は、数多くの出版物に取り上げられてきた。2014年には、 「Complex Magazine」の「30 Designers Under 30 to Watch」の一人に選ばれる。現在はDraught Dry Goodsの他、オーナー兼クリエイティブデザイナーとしてアパレルメーカー「Odd Fellow Company」でも活躍。2012年には、2700 sq ft程あるスタジオをSEポートランドに構え、ワークショップ、ミーティングスペースとして利用。彼はその他、コマーシャルおよび出版物向けの写真家としても活躍し、様々なクライアントを持つ。

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Cecilia Doan


 

Company: Instrument

Profile: 独立系デジタル・クリエイティブ・エージェンシー「Instrument」のブランド・マネジャーを務めるCecilia Doan氏は、ポートランドで生まれ育ち、Art Institute of Portlandのデザイン・マネジメント(広告)を卒業。Instrumentでの4年間は、Nike, Googleのデジタルおよびブランド戦略を担当することから始まった。ブランド・マネジャーとしての彼女は、ウェブ、ソーシャル、内部コミュニケーション、PR、コミュニティ・パートナーシップに至るまで、グローバルなクリエイティブ&テック・コミュニティと繋がるInstrumentの”物語”を監督している。

Instrumentの設立は2003年。Vince LaVecchia (Chief Operations Officer), Justin Lewis (Chief Executive Officer), JD Hooge (Chief Creative Officer)を始め、ポートランド本社には120人以上の従業員が働いている。Instrumentは、Nike, Google, Levi’s, Patagonia, eBay, メトロポリタン美術館といったグローバルな企業や組織のデジタル・ブランド、プロダクト、キャンペーンを創り上げている。

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Chris Butler


 

Company: Evolve Collaborative

Profile: Chris氏はクリエイティブエージェンシーカンパニー「Evolve Collaborative」の創立者の一人であり、デザインからマーケティングエキスパートーまでと、幅広い範囲を務める。彼の強みは、人間観察をする事で、人の行動を理解し、ブランド、プロダクトをマネージ。プロダクトで人の心を掴み取る。

Evolve Collaborativeは2014年に創立。様々なブランドをパートナーに持ち、新しいプロダクト、デザイン作りに力を入れる。更に、コラボレーションにも力を入れており、常に、新しい物を作る。

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Christina Okubo


 

Company: O/Department, INMINI

Profile: クリエイティブ・コンサルタントとして12年以上の経験は、ファッション、美容、ライフスタイルの分野でブランド・イノベーションを起こしてきた。Levi's, Target, American Apparelといった有名企業だけでなく、Hourglass Cosmeticsのようなニッチな高級ブランドにおいてもその手腕を発揮。クリエィティブなグローバル・キャンペーンの指揮を執り、国際的なブランドの再構築と北米における25の店舗展開を成功に導いた。現在、ロサンゼルスを拠点とするファッション・ブランドのコンサルタント・オフィス「O/Department」を経営。ユニセックスのベビー服ブランド「INIMINI」の創業者でもある。

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Conrad Crespin


 

Profile: ポートランド在住、マルティディシプリナリークリエイター。ポートランド州立大学でグラフィックデザイン科を卒業後、White Walls(San Francisco), Flatcolor Gallery(Seattle),  One Grand Gallery(Portland)と西海岸を中心に展示会を開く。デザイナーの他、キュレーターとして「Compound Gallery」をサポート、補助インストラクターとしてグラフィックデザインをポートランド州立大学で教えている。Conradは非常に好奇心が旺盛で、アート協業に力を注いでいる。

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Eric Bagdonas


 

Company: Stumptown Printers

Profile: 印刷業者、Stumptown Printersの創立者/オーナー。Eric Bagdonas氏は、90年代初めから印刷業界に入り、アナログアート、プリントデザイン、印刷の歴史に常に興味を持ち数々のプロジェクトに参加。「Publishing Resource Center」「Oregon College of Art & Craft」 でワークショップの講師も務める

Stumptown Printersは、Portland Old Time Music Gatheringのようなイベント、C.C. Stern Type Foundryのような団体を始め、音楽、アート、自転車コミュニティーにも協力しポートランドを盛り上げている。

Stumpton Printersは1991年にポートランドを拠点に創業。現在のアメリカクラフト印刷業界の流行の先駆けも言われ、ユニークなメディア、ミュージック包装デザイン、カスタム・レタープレス、オフセット印刷カード、ポスター、など、”Look and feel of Portland” と称えられる作品で知られている。

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Eugene Serebrennikov


 

Portfolio: http://burnandbroad.com/

Profile: Eugene Serebrennikovはオレゴン州ポートランドにあるデザインスタジオ,Burn and Broadの創設者、クリエイティブディレクターです。Burn and Broadはアニメーション、アートディレクション、ブランディング、イラストレーション、写真撮影など、幅広い分野に精通しております。

Burn and BroadはNike,  PepsiやWarner Music Groupなどの有名企業とタッグ組み、様々なプロジェクトに取り組んでいます。彼らは自身のデザインや想像力が人々のインスピレーションを刺激し、心を動かし得る力を持っていると確信しています

 

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Fritz Mesenbrink & Jeremy Pelley

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Company: OMFGCO

Profile: Fritz Mesenbrink氏とJeremy Pelley氏の二人はクリエイティブエージェンシー「OMFGCO」の創立者である。”ただ単に見栄えがいい物を作るのは簡単だが、その物に意味を持たせるのは難しい”と考える彼らの物作りには、一切妥協がない。

常に広い視野で物事を考え、ベストなアイディアを探し出す。 彼らは、様々な分野の新しいビジョンを持ったクライアント達と、重要性が高く、長く受け継がれる唯一無二のブランドを作り上げていく。そして彼らの方針はクライアントに高い評価を持たれている。

コンサルタント、デザイン、広告、マーケティング、クリティカル・シンキング、全てを兼ね備えたクリエイター。

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Fumiko Hozumi and Jason Duffany


 

Profile: ポートランド・オレゴンに所属してあるObonは、日本出身の日本じん女性Fumiko Hozumiとアメリカ人の夫と二人で経営してる会社であります。二人は美味しい、高級な食べ物に夢中でいますが、彼女は昔の和風料理を再現し、それを彼がローカルの食材を使って古来のレシビに他の文化からの味を加えたりします。すべての料理にはタイ料理、インド料理、地中海料理とケージャン料理の物が含まれてます。

今のファーストーフード文化の中でObonは2014年にオープンし、人々に代替として活躍しています。二人はできるだけ多くの地元産の食材と有機食品を使用し、少なくとも遺伝子組み換え生物のないレシピを作ってます。Obonは美味しい、ヘルシー、そして手頃な価格の持続的に成長した食糧をお客さんに食べさせるという目的を持ってます。

プライベートイベントのケータリング以外に、町の様々なバーやカフェにポップアップディナーをホストしたりします。毎週水曜日にPeople’s Food Co-Op’s Farmers’ Marketと毎週日曜日にHillsdale Farmers’ Marketでホットフードを販売しています。さらに、Rice Crispsという玄米をココナッツオイルで揚げたカリカリして味豊かなお菓子を町で販売されております。

 

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Herbert Johnson


 

Company: Prospective Flow, Tortoise

Profile: 1985年、愛知県生まれ。日本人の母と、日本人とアメリカ人のハーフの父によりバイリンガルの環境で育つ。 幼少期から大学までスポーツ一筋の生活を送るがアメリカ留学をきっかけに、母国である日本を初めて海外から見つめる。日本という国に改めて興味を持ち、数々の伝統工芸士や職人、ものづくりの現場と接触する。 以後、活動の拠点をロサンゼルスとし、日本とアメリカ双方に貢献する事を目指し活動している。 現在は、自身のメンズブランド「Prospective Flow」でCreative Directorを務める。インポート雑貨ストア「Tortoise」でManagerも務める。

Professional Experience: 

  • ロサンゼルスの老舗セレクトショップ[Fred Segal]の日本及びアジア諸国ライセンス取得活動
  • 大分県国東市の伝統的素材である「七島イ」(しっとうい)を利用した商品のデザイン、ブランディング、及びアメリカマーケット総合コンサルティング
  • 宮内庁御用達 漆器 山田平安堂 アメリカマーケットのブランディング/アドバイス
  • アパレルOEM業務(全てロサンゼルス製)
  • 日本からの視察団及び出張の方のアテンド/商談補助(通訳含む)
  • 雑誌「Safari」(サファリ)雑貨アイテム提案/手配 

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Isao Kitabayashi


 

Company: COS KYOTO

Languages: Japanese(Kansai and Dialect) and English

Profile:  奈良県橿原市出身、京都市在住。36歳。「文化ビジネスコーディネート」を手掛けるCOS KYOTOの代表/コーディネーター。これまで多様な職業を経験してきており、その幅広い見地に基づき、日本の各種の地場産業をグローバルな「文化ビジネス」としていくため、商品開発や販路開拓、さらには各種イベントの運営などを手がける。現在は、同志社大学嘱託講師や京都経済同友会「イノベーションと大学を考える」委員会アドバイザー、京都商工会議所文化情報部会委員、「OMOTENASHI Selection」選定委員なども務める。2002年大阪市立大学で法学部のBAを取得したのち、大阪ガス株式会社の京都事業所にて、エネルギー関連設備の営業マンとしてビジネスのキャリアをスタート。2007年には東京に拠点を置く株式会社グロービスにて金融・証券会社などを対象とした人材育成コンサルタントとして活動。2012年には同志社大学大学院ビジネス研究科にて「文化ビジネス」についての研究を修め、修士号(MBA)を取得し、COS KYOTOを創業した。以来、日本全国を周って活動の幅を広げ、アメリカ・ポートランドを始めとする海外にも活動の幅を広げている。

Education: 
2012年 同志社大学大学院ビジネス研究科にて修士号(MBA)取得
2002年 大阪市立大学法学部にて学士号取得

Professional Experience:
2016年

  • 「Design Week Kyotoゐゑ」ファウンダー/ディレクター
  • JR京都伊勢丹8Fステージ8「Design Week Kyotoゐゑ2016」展示販売会の企画運営

2015年

  •  京都市・パリ市共同プロジェクト「Kyoto Contemporary」(TCI社受託)
  • 三浦照明の有機EL和風行灯開発プロジェクトの企画・コーディネート

2014年

  • 2014年 大阪市経済戦略局・大阪イノベーションハブ主催国際カンファレンスイベント「Hack Osaka」の運営受託
  • ポートランド都市開発局主催展示会「POP UP PDX in Japan」の運営受託

2012-14年 

  • カンファレンスイベント『TEDxKyoto』ディレクター

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Jason Bacon


 

Company: Big-Giant

Profile: Jason Baconはオレゴン州ポートランドにある多面的な創造スタジオ、Big-Giantの創設者、クリエイティブディレクターです。Big-Giantはブランドの物語を人々に伝えるのを主にしています。様々なブランドがクライアントのメッセージをクリエティブな方法で世間に伝える、またそれをつなげて関係をより深めるため、Jason氏は20年以上その目的を持つブランドに協力してきました。

チームが無限の可能性を抱くプロセスを通して、選択肢を減らしていくデザイン思考でチームを導く。彼の「テクニカルクラフト」はアートを通じて、人の間の絆と愛を強めていくことである。結果的に、彼らのブランドはクライアントと長期的な関係を作り上げられてきた。

Big GiantはNikeやDell、Starbucks、Legoなどの様々なブランドとコラボをすることができました。Big Giantは物語をアートで伝えるブランドなので、ブランド戦略、ブランディング、映像、モーショングラフィックスやパッケージングなどのいろいろなサービスが可能である。

 

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